Sunday, March 20, 2022

ブログ6ーワカマルというロボット

  日本はロボットが発達していることで有名です。たくさんロボットがありますが、このブログは「ワカマル」というロボットについて紹介します。ワカマルは人間型ロボットですが、あまり人間のように見えないと思います。ワカマルは頭があって、手もありますけど、足がないし、はなもないし、ゆびもないから、あまり人間のように見えないです。でも、ワカマルは人と一緒に生活するためのロボットです。人と一緒に生活するというのは、ワカマルが日本人と会話を話せるし、パソコンの代わりにインターネットを使うし、天気ようほうのじょうほうを説明するし、写真も取れますから、人間と一緒に生活をするためのロボットです。

                                                                        (ワカマル)

 ワカマルは日本でロボデックス2003というロボット会場で初めて紹介されました。みつびしというの会社はワカマルを作りました。ワカマルは高かったし日本でしか売っていなかったので、あまり人気じゃありません。みつびしはアメリカに一万のワカマルが売ったと思ったけど、実は十二ごろ売りました。最近、ワカマルのようなロボットが発達しています。例えば、「Roomba」というロボットが世界で人気です。Roombaの他にも「The Litter Robot」も人気です。その二つのロボットはワカマルより安いから、世界で人気だと思います。実は2005から

ワカマルはもう発達していません。


(Roomba)

(The Litter Robot)


5 comments:

  1. ワカマルはかわいいですね。ルンバやLitter Robotは便利ですが、顔がないし、あまりかわいくないかもしれません…。でもロボットが人間の代わりに掃除をしてくれるのはとても便利でいいですね。

    ReplyDelete
  2. こんにちはりーさん!家族の家にはLitter Robotがあります!とても便利だと思うから、おすすめです。猫が大好きだから、母はLitter Robotを買いました。

    ReplyDelete
  3. 私の家に掃除をできるロボットがあります。とても便利ですね。

    ReplyDelete
  4. ワカマルは面白いですね。会話できるロボットは大切だと思いますね。人見知りであまり他人と話せない人とか、自分と住んでいる話す相手が欲しい人にとっては、ワカマルはいいロボットかもしれません。

    ReplyDelete
  5. 私は掃除と洗濯が大嫌いです。でも、一月一度しなければならないから、ロボットがしてくれたよかったと思います。でも、部屋はちょっと小さすぎで、ロボットが持てはだめですね。

    ジャン

    ReplyDelete

EALC422 - ブログ2ーアメリカの教育制度

 アメリカの教育制度には小学校、中学校、高校生、大学があります。だいたい、小学校が6年、中学校が3年、高校が4年、そして、大学が4年となっています。小学校から高校までは義務教育ですが、大学からに続けても続かなくても大丈夫です。もちろん、公立と私立があります。2024年に「U.S ...