Monday, March 28, 2022

ブログ7ー私の理想のロボット

 私の理想のロボットは技術を直してくれるロボットです。

皆さんは技術が壊れたことがあるでしょう。パソコンとかスマホとか電子レンジとか車がたくさん壊れたのをよく見られていますね。実は、去年私のスマホとパソコンが壊れてしまいました。私は直したかったけど、直し方が全然分かりませんでしたから、直してくれる人をさがして、パソコンとスマホを直してもらいました。でも、そのものを直す費用は高すぎました!だから、私の理想のロボットは全部の技術を直すことができる。


このロボットの名前は「ハロ」です。形は丸くて小さくボールをしたロボットです。ハロはたくさん色があります。色々な技術はあまり大きくないから、どこへでも持っていけるロボットはいいと思います。特に、たいてい技術の中で広さは小さくてせまいですから、小さいロボットの方がいいでしょう。技術の中と言えば、ハロの中には色々なものがあります。例えば、四つ手があるし、直しているものもあります。ハロが直してるとき、直す前に、ハロの目が技術の問題を探していて、その問題を考えて、直ぐに直しています。ハロは何でも技術の問題を直させます。


最近技術は発達していて皆さんは色々な技術を持っているでしょう。でも、技術が最も難しいし複雑だから、直し方はふつうに全然分からないでしょう。その技術は難しいし色々な問題があるし、直す費用が高いから、ハロは必要があります。








Sunday, March 20, 2022

ブログ6ーワカマルというロボット

  日本はロボットが発達していることで有名です。たくさんロボットがありますが、このブログは「ワカマル」というロボットについて紹介します。ワカマルは人間型ロボットですが、あまり人間のように見えないと思います。ワカマルは頭があって、手もありますけど、足がないし、はなもないし、ゆびもないから、あまり人間のように見えないです。でも、ワカマルは人と一緒に生活するためのロボットです。人と一緒に生活するというのは、ワカマルが日本人と会話を話せるし、パソコンの代わりにインターネットを使うし、天気ようほうのじょうほうを説明するし、写真も取れますから、人間と一緒に生活をするためのロボットです。

                                                                        (ワカマル)

 ワカマルは日本でロボデックス2003というロボット会場で初めて紹介されました。みつびしというの会社はワカマルを作りました。ワカマルは高かったし日本でしか売っていなかったので、あまり人気じゃありません。みつびしはアメリカに一万のワカマルが売ったと思ったけど、実は十二ごろ売りました。最近、ワカマルのようなロボットが発達しています。例えば、「Roomba」というロボットが世界で人気です。Roombaの他にも「The Litter Robot」も人気です。その二つのロボットはワカマルより安いから、世界で人気だと思います。実は2005から

ワカマルはもう発達していません。


(Roomba)

(The Litter Robot)


EALC422 - ブログ2ーアメリカの教育制度

 アメリカの教育制度には小学校、中学校、高校生、大学があります。だいたい、小学校が6年、中学校が3年、高校が4年、そして、大学が4年となっています。小学校から高校までは義務教育ですが、大学からに続けても続かなくても大丈夫です。もちろん、公立と私立があります。2024年に「U.S ...