Sunday, September 17, 2023

ブログ3ーJapan Houseのプロジェクト

  私のプロジェクトは「Japan House」について書いて、発表する予定です。Japan Houseに行ったことがあります。2018年に、直樹浦沢(なおきうらさわ)の展示会(てんじかい)に行って、浦沢先生のサインを書いてくれました。その前に、Japan Houseをあまり知っていないでも、浦沢先生の展示会を見に行きながら、他の部屋に行きました。その間に、他の芸術(げいじゅつ)のような発表や展示会が来る予定ですから、興味(きょうみ)がありました。ついに、Japan Houseがもっと調べられるから、とても嬉しいです。


 2024年の1月7日まで、Japan Houseで「Pokemon x Kogei」展示会があります。ですから、その展示会を調べたくて、行く予定です。「Pokemon x Kogei」展示会の店もありますから、絶対にポケモンの商品を買うつもりです。例えば、Japan Houseの店でピカチュウをはじめ、リザードンや、イーブイのような商品が売られるそうです。ですが、ポケモンのコラボレーションのことを調べたいです。何のためにポケモンを選びましたか。どうしてJapan Houseでこの展示会があるのでしょうか。その答えをJapan Houseで探していく予定です。



 「Pokemon x Kogei」展示会の間に、Japan Houseの歴史も調べたいです。何のためにJapan Houseを開きましたか。どうしてロサンゼルスにJapan Houseがあるのでしょうか。芸術以外の展示会はありましたか。一番有名な展示会はどんな展示会でしたか。Japan Houseをとても楽しみに調べています。



Sunday, September 10, 2023

EALC322ーカツ丼


 


 カツ丼という和食は日本の全国で食べられます。カツ丼は日本の代表的な料理で、都道府県によって特別なカツ丼があります。カツ丼の種類がたくさんあって、違いもありますが、たいてい、カツ丼はとんかつをはじめご飯、たまご、ねぎなどでできています。たいてい、カツ丼の味はしょっぱくて、少し甘い味がします。カツ丼は一般的な和食で、値段の安さ、種類の多さ、美味しさなどで、若者に人気が高く、お年よりにもよく食べられていると聞きます。



  最近、「YouTube」でたくさんカツ丼のレストランの動画が毎日ようにアップロードされて、日本の国内人だけじゃなくて、海外でも見られているから、カツ丼は全世界の人が知っているに違いありません。一つの動画当たりのビューは五万から千万ぐらいまであるそうです。他の和食のレストランの動画も「YouTube」にはアップロードされてけど、最近もっと人気がるのはカツ丼のレストランの動画の方だと思います。その動画では料理人が見えて、その人の作り方、お客さんに話し方、料理を作るところや忙しいレストランの音などを全部見せるからその動画が見やすくて、人気があるに違いありません。


 カツ丼の発明年や、発明した人や、他のじょうほうについてあまり知りませんが、例えば、三つの物語をよく聞いています。1番の物語では、「さんちょうあん」というレストランでかととあさじろういう人がカツ丼を発明れました。「さんちょあん」は今もあります。

 2番目の物語は、早稲田(わせだ)の高校生なかにしけいじろうという人がカツ丼を発明れました。なかにしさんに「Cafe House」というカフェでカレーと丼を注文しました。ところが、カレーの代わりにとんかつを切って丼の上に上がれました。なかにしさんはカレー丼にあきていて、新しい料理が食べたかったから、カツ丼を作って発明れました。


 3番目の物語はちゅうぶ大学の先生たけうちよしたろが、1913年の11月に、福井(ふくい)県の「よーろっぱけん」というレストランに行って、カツ丼を見つけて食べました。そのレストランでたかはたますたろというチェフにカツ丼が発明されたという話です。現代のカツ丼はたまごでできていますけど、その時のそのカツ丼のような丼にはたまごが入りませんでした。他にもカツ丼の発明した物語があるかもしれないけど、この三つのがよく聞かれている物語だと思います。



 今、ロサンゼルスでカツ丼がよく見つけられます!ロサンゼルスに和食レストランがたくさんあるから、よく食べられています!実は、私はロサンゼルスでカツ丼を食べたことがないけど、日本に旅行した時、東京でカツ丼をよく食べていました。だから、ロサンゼルスと東京のカツ丼の味は比べられません。ですが、ネットで調べたら、ロサンゼルスと違って、東京のカツ丼の値段は安いそうです。ロサンゼルスのカツ丼は一つ当たり15ドル以上そうですが、日本では、1000円以下そうです。もう直ぐに食べてみたいと思います。


        




EALC422 - ブログ2ーアメリカの教育制度

 アメリカの教育制度には小学校、中学校、高校生、大学があります。だいたい、小学校が6年、中学校が3年、高校が4年、そして、大学が4年となっています。小学校から高校までは義務教育ですが、大学からに続けても続かなくても大丈夫です。もちろん、公立と私立があります。2024年に「U.S ...